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プラレールアドバンス 使えるレール・使えないレール

プラレールアドバンスでどれだけ通常プラレールの資産が活かせるのかが分かってきたので、まとめてみました。

確認できたのはウチにある以下のパーツのみですが、大体の傾向は掴めると思います。

各パーツ名称の左の記号は、
○…使える
×…使えない
△…条件付きで使える
です。

○ 直線レール(1/2 , 1/4含む)
○ 曲線レール
× ストップレール
△ ニュー坂レール
× 橋脚
× ターンアウトレール
○ 坂曲線レール
△ まがレール
△ Uターンレール
× ニュー転車台
○ トンネル
× トミカアーチ踏切

といった感じ。
要は、レールの形が変わってしまうモノは駄目なんですね。

橋脚はアドバンスの車体が干渉してしまうので、下を走らせることはできません。



上なら大丈夫。


ニュー坂レールは走らせる向きが限定されます。
パンタグラフを後方にして走らせた場合は登坂できます。



まがレールは限界まで曲げた状態で内側のみ走れます。
まがレール本来の使い方は出来ない上に片側しか使えないので、ほぼ×に近い△です。

Uターンレールは内側が厳しい。
何とか走れてるといった状態で、ちょっとバランスが崩れると簡単に脱線します。


と、こんな感じでした。
今回使ったのはひかりレールスターですが、他の車両でも同じかは分かりません。

全てのアドバンス車両が上記と同じというワケではないでしょうが、大体の傾向はこんな感じなんじゃないかと思います。

坂と橋脚が上手く活かせないのはちょっと残念。
素直に専用のヤツ買えってことかー(´・ω・`)

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ガジェット好きな二児のパパ。
買ったモノ、気になったモノについてマイペースに書いていきます。
子供の影響か、このブログには若干の鉄分が含まれています。

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